
当時閃光手榴弾投げて画面真っ白になった瞬間にそのままフリーズしてRRoDになった時は奇跡すぎてちょっと笑えたけど
最近は操作できる映画感の方が強くなってる気がするけど
辛い方が美味いが辛すぎると食えない奴もいる
>>1
ゲームなんだからプレイしないとわからないだろう
てかあんな映画無いし、動かせる映画も意味が分からない
楽しい、は無いわな
怖い
それは面白かった、雰囲気よかった
ゲーム自体はイマイチ
トゥームレイダーとかメタルギアとかは明確に違う目的があるしな
それはない
PS2くらいのレトロ調のグラフィックでも人気だし
文才があればテキストだけでも勝負できる
やっぱり恐怖からひたすら逃亡するやつがいいと思うわ
そんなに長くないのも良かった
ゴーストワイヤートウキョウは楽しいぞ
あれは面白いぞ
結局慣れだね
VRホラーゲーに比べたら平面なんてどうってことない(
アクションゲームとかで難所と突破するのと感覚的には同じやろ
ホラーはローポリとも相性がいいんだぞ
これ仮に今の技術でVR化してたらカルト的な人気出てたぞ
サイレントヒル初代は「当時は」本当に怖かった
あの空間のイヤさは他に類を見ないものだった
今この時代にやっても全く何も面白くもないとは思うけど
そんなに頭固くしなくてもいいんじゃないの
色んなジャンル、色んな楽しみ方があっていいと思う
零シリーズは好きだから最適化微妙とかバグ多いとか不満はあるけど毎回買ってる
今回の赤い蝶リメイクも万人受けはしないだろうけどデラックス予約済みだわ
あとはSOMAが良くできた状況系ホラーで今のところストーリーとしては個人的に最高峰に位置してる
それってホラーゲーに限らずだろ
横スクアクションもOW系だって側が違うだけで同じゲーム
逆に言うと別に操作しなくていい人は他人の配信見てそれで済むゲームになってしまってる側面もある
スタングレネードが他作品のグレネードに相当してたり、発煙弾を前方にぶっ放して直線上の敵を殲滅したりちょっと特殊だった
ゲーム性はオーソドックスな一本道の脱出ゲーだからそこに期待はせんことや
(圭)<DEAD SPACEオススメ
なお国内版は無い模様
欠点は1やらないとダメなところ
なおゲーム部分はお察し
スチームで安く買えたはずや
薄暗い中で追い詰められるだけで嫌って人もいるだろし
ホラーは被害者に共感しないと怖くない
ゾンビものには無双を求めがちだから真逆
だいたい両方楽しめる様に出来てる気がするけど
自分がどっちを求めてるかわかって遊ばないとモード選択次第でイライラしそう
エイリアンも結構出来よかったぞしつこいくらいに先に行かせてくれないから見つかったら即死確定だし
もう見え見えのダンボールに潜んでるフェイスハガーも即死だしな
判明すると一気につまらなくなるよなぁ
Lethal Companyは偉大な発明よな
バイオ9も良く出来てるしつまらないか面白いかで言えば面白いんだけど、すぐそこまで行くのに超迂回してキーアイテム取って・・・が多すぎる
CSのクッソ貧弱なシェアードメモリに対してグラを盛り過ぎた足かせだろうけどな
サイレントヒル🙂
アランウェイク😑
パズル要素はクソだけど
ライト当てて怯んだところに銃弾当ててみたいなゲームだった記憶
最後までやったから多少面白かったのだと思う
あんまり超人的すぎると「もうその封鎖されたドアぶち破って逃げろや」とかも頭によぎり始める
なんか問題あんのか?
なんで評価が良いのかさっぱり分からなかった
バイオの面白さは分かるんだよ
レクイエムのグレース編はリソース管理しながらの探索が練り込まれてて面白いし、レオン編のアクションも色々なシチュエーションで戦ってて楽しい
それに対してアランウェイクやサイレントヒルは戦闘パートが簡易的・単調で面白くない
戦闘がメインじゃない?ホラーだからホラー要素で勝負するって?
いや、ホラーというよりオカルト寄りの作品だから怖さも無いんだけど
この2つのゲームは映画だったら間違いなくB級作品だよ
コイツに見つかると強制即死だから、自分みたいにスニーク系スキル特化してるならまだやりようあったけど、
ゴリ押し戦法続けてた人とかはこのエリアが本当に理不尽過ぎただろうなと。実際評判よろしくなかったみたいだし
PS2での話だが
サイコブレイクとかもな
バイオは4だけやった事がある
ヤベエ村に放置されてしまってそこからどうやって出るか?
周りには危ないモンスターがわんさか居る
そんな中で限られた弾薬が段々尽きていく
それを上手くやりくりしつつどう生き残って行くか
他のバイオはどうか知らんが、バイオ4は
ホラー要素よりサバイバル要素の方が強いゲームに感じた
そもそも自称してるジャンル名がサバイバルホラーだったはず
サイレントヒル2リメイク作ったスタジオのデッドスペースオマージュのホラーAVG
面白いけど難しすぎるという声も多かったせいか最近イージーモードが追加されて
敵が柔らかくなって残弾に余裕ができたおかげで遊びやすくなったな
じょじょに超常現象の原因が明らかになり、それを解決したり脱出するのが王道展開
その文法に則って作られたRPG、メガテンSJなんかも(ホラーじゃないが)良かった
ホラーと探索のかけ合わせが最高
ラジコン操作は当時PS1のグラフィックで主観視点にすると
グラフィックの関係でホラー的な雰囲気は出せないと判断されたからだそうで
いわば苦肉の策だったらしいが
でも、ラジコン操作で思うように動かせない=逃げるのも難しい
という事でホラーとの相性は良かったんだよな。まさに災い転じて福となすと言えよう
それでずっこけたのがCallisto Protocol
本当に怖さを追求するならoutlastみたいに逃げるだけにするしかない
引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1773096823/



