
ギラ:ガスコンロみたいな火そのもの
みたいなイメージだったけど、
メラブレス・ギラブレス・メラ斬撃・ギラ斬撃とかでてきたら違いないじゃん
元々は
今は閃光灼熱呪文に変わった
らめぇぇええ!
ギラ 閃熱
やろ
ピカの光浴びて一瞬で消し炭になるアレがギラ
じゃあ
ピカ、ピカリラ、ピカズドンでええやろ閃光呪文
ピリカピリララ?
ギンギラリンにさりげなく、からギラってとったんやろ多分
マジャスティスとギガジャティスは許されたか…
腑に落ちたわ
ギラは火炎放射器みたいな感じ
俺のイメージもこれ
ギラは火の線だからグループ攻撃
火柱と言うか
だから火の性質も違うんだろう
モンスターバトルロードの説明では
メラが火炎呪文でギラが閃光呪文だっけ?
熱湯みたいのがギラ
イオ系も絡むと更にわけわからん
現実の爆弾みたいに熱を伴う爆発なのか
ゼルダブレワイのリモコン爆弾みたいな謎エネルギー由来の爆発なのか
熱を伴う爆発だけど、熱さよりも爆発の力でダメージを与えてるってイメージしてる
途中からトルネドも風属性になってるし
エアロは真空の刃
トルネドは竜巻そのもの
めっちゃ メラ
さりげなく ギラ
ヒャド・・・氷の塊を的にぶつける
これもう物理攻撃だろ・・・
素直にかぶってるの認めた方がいい
術者の個性みたいにもなるし
初期の最強氷魔法だったブリザードやらが消えて今はインプレスエンド一択気味になってるのがちょっと寂しいが
メラは炎で熱は副産物なんだよ
クエイク 地割れ
ストーン 岩石
ポイズン 毒
クラウダ 毒ガス
ウォーター 水流
フラッド 水泡
みたいに以外と似た魔法あるの面白いよねFF
ギラは火炎放射
ドラゴンクエスト(通称ドラクエ)の呪文名は、実は意味を持つ造語や言葉遊びが多いのが特徴です。
生みの親はシナリオ担当の堀井雄二さんで、「子どもでも覚えやすい・言いやすい」響きを重視して作られました。
メラ系(メラ / メラミ / メラゾーマ)
• メラメラ燃える から。
• 「メラ」=小さな炎
• 「メラミ」=“メラ”+“ミドル”っぽい語感
• 「メラゾーマ」=“メラ”+強そうな語尾(ゾーマはラスボス級の響き)
👉 擬音ベースのわかりやすさ重視。
ギラ系
• 目がギラギラする、から。
• 熱線・閃光っぽいニュアンス。
ヒャド系
• 「ヒヤッとする」「ヒャー!」という冷たさの擬音。
• 氷系呪文にぴったり。
バギ系
• ビュービュー吹く風の擬音「バギッ」「バシュッ」などから。
ホイミ系(ホイミ / ベホイミ / ベホマ)
• 「ホイッ」と元気になるイメージ。
• 「ベホマ」は
• “ベ”=強化接頭語的
• “ホマ”=ホイミの強化形の響き
完全回復の「ベホマ」は語感の完成度が高いですね。
イオは?
>>66
イオ系がなくルーラとトヘロスとパルプンテがあった
まとめは
呪文名の特徴まとめ
1. 擬音・擬態語がベース
2. 子どもが覚えやすい3〜4文字中心
3. 強化は「ミ」「マ」「ベ」「ラ」などで段階化
4. 意味より“音の気持ちよさ”重視
これは1980年代当時、難しい横文字RPGが多かった中で、
「日本人向けに親しみやすいRPGを」という思想から生まれました。
あとギガデインは内臓を破壊する魔法みたいに書かれてた
そろそろ明かしてくれてもええんやないんか
初期のドラクエ1の説明書には閃光呪文って乗ってたからそれが公式であってるんじゃないの?
ベリーホイミ → ベホイミ
ベホイミ満タン → ベホマ
ザラキってそんな理屈だったのか怖すぎる
雪山のブリザードが唱えてくるしな2は
ギラの方が最初でしかも単体攻撃や
ナンバリングによって違う
火を付けるのがメラ
メラは炎弾をぶつける物理っぽいニュアンスがあるから
ギラ→👉✨💫💥
火とかの要素はない認識
>>99
昔の攻略本とか見ると炎系呪文の中で単体∕グループ∕全体攻撃の分類でメラ系ギラ系イオ系って扱いやな
ギラ系ちゃっかり全員焼いてて草なのだ
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771402728/


