
任天堂開発陣も次の方針で頭抱えてそう
現実にバーチャルボーイ復活させてるし
Switch2から大きく変える?
→変えると逆におかしくなる可能性
Switch2から変えずに強化
→流石に変化がなくて飽きられる
携帯ハードのハイブリッドを続ける
→これが最適解過ぎて新たな変化が出せない
携帯辞めて据え置き機で変化球
→もっともありえないが、そろそろSwitchの形から離れたい
DLSS5.0で、実写ゼルダのゲームがでるかもしれんね
>>5
次の次なら2040年頃なのかね
30年近く未来を見据えてたなんて任天堂はすごいね
対応ソフト
Switch2までのソフトが動く
→ユーザー的には嬉しいが互換残すとハードの強化が限定的、過去タイトルの対応も大変
Switch2までの互換を切る
→互換を意識した制約からは開放はされるが、ローンチソフトの用意が大変、互換なくなってユーザーとの繋がりも途絶える
1で入れてたゲームは軒並み60fpsで快適に動いてるし
普通に性能強化&互換重傷か?
はたまた流石に大きく変えてくるか?
スペック上げてストレージを増やしていけばいいんじゃね
PSwitch
↑PSのゲームも遊べます
これから革新的な遊びの技術が生まれたら、それを前面に打ち出す為にそういう名前にするんじゃないかな
それが無い限りはしばらくswitchシリーズでいくんじゃないかと
それ次第
2はそこにマイクやマウス操作も加わった
もうこれ以上何を加えると悩むほどCSの完成型に近いからあとはナンバリング増やして性能上げるだけになると思う
当初第3の柱として投入したDSみたいに変化球投入するにしても別路線だな
>>28
DSは凄かったけど携帯機は携帯機だし、Wiiも据え置き機でしかなかったからな
でもswitchの革新性は大三軸を生み出した所にあり、この先の任天堂の進むべき道を決定づけたハードだろうね
下手に奇をてらうとWiiUみたいになるだけだから、switch2であんまり変えなかったのは英断
普通だったらもっといろいろやりたくなっちまう所だからな
switchを変える時があるとすれば、それは本当にトンデモない技術革新が生まれた時であろう。
WiiUは変えたいという意思だけが先行しすぎて、技術的には平凡なものであったし
WiiUは要は据え置き版DSでWiiとはコンセプトまるで違ったしな
かといって既に陰りが見えてたモーション操作を軸にするのは難しい
据え置き携帯2正面展開にも限界あったからSwitchで上手く統合出来て良かったよ
日本ではまだまだ売れてたけど海外が鈍化してたからね
これ以上マルチしてもらうにもSwitchじゃ厳しかった
Switch購入する人大半が任天堂目的だけど枯れ木も山の賑わい
ラインナップの充実も計りたかったんでしょ
マウス付けたのもPCゲームの移植をやりやすくする為かと
10年後でも大きくは変わらない
switch2もスペックを上げるためにかなり無茶してたと思うし
その弊害が容量の少なさだったり、キーカードだったりすると思う
こればかりはアイデアが湧くかどうかだけど
他のゲーム機には無いWiiリモコンみたいなのを標準にするのはもう出来ないだろうな
コントローラーのボタンの配置など基本的なのは
他のゲーム機と同じように合わせないといけないと思う
ユーザーに注目させる為の独自色のギミックはあくまで外付けで行くべき
結果は大成功
あのスタイル以上に洗練された物が出てくるまではナンバリングでしょ
引用元: https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1773825463/


